第800回「2019年、みなさんお疲れさまでした!よいお年を!2020年も向上心を持ってできる限り頑張ります」

<blockquote class=”twitter-tweet”><p lang=”ja” dir=”ltr”>大物種牡馬続々で戦国時代が始まる/19年取材メモ|極ウマ・プレミアム <a href=”https://t.co/EImvBvVO3b”>https://t.co/EImvBvVO3b</a></p>&mdash; YUSUKE KINAMI 木南友輔 (@nikkanhanbai) <a href=”https://twitter.com/nikkanhanbai/status/1211876048700227585?ref_src=twsrc%5Etfw”>December 31, 2019</a></blockquote> <script async src=”https://platform.twitter.com/widgets.js” charset=”utf-8″></script>

 

もうすぐ2020年が始まってしまう…。何を始めようか考えていなくて、焦っています。来年もよろしくお願いします。

【木南 友輔】


第799回「いよいよ明日は有馬記念です!G1馬が11頭参戦する超豪華メンバーのグランプリを楽しみましょう!」

気付けば有馬記念です。

オーストラリアがあって、国内の競馬があって、香港があって…、もう自分のキャパはいっぱいです。

最後、当てられるように頑張ります。

【木南 友輔】


第798回「コーフィールドC!ハンデ戦、日本馬参戦、日本生まれのノヴェリスト産駒参戦、参考レースもたくさん!」

ターンブルS。早め先頭で押し切ろうとするハートネル、真ん中を抜けた勝ち馬に迫るフィンシュ、4着ヴァウアンドディクレアは勝ち馬の後ろで追い出しを待たされた感じがします、外をジリジリのロストロポーヴィッチ。その横のミスタークイッキー。

6月のロイヤルアスコット、ハードウィックS、デフォーとナガノゴールドに続いてゴールするジャドモンドの勝負服がミラージュダンサー。

ヨーク・イボア開催の名物競走、イボアハンデから挑むのがムスタジアー。多頭数で勝った経験がどう生きるか。レッドヴァードンは61キロを背負って惨敗。

ヨークのG3、そのレッドヴァードンに競り負けたゴールドマウント。香港から英国へ移籍した変わり種。何を隠そう、昨年末の香港Cで◎を打った馬。

日本に導入が決まったアニマルキングダム産駒のエンジェルオブトゥルース。大外を追い込む4着ザチョーズンワン。

そのチョーズンワンが豪快な追い込みを決めたハーバートパワーS。8着クオフィラ。

ヨークのグレートヴォルティジュールS。英セントレジャーのステップになるレース。勝ったロジシャンは英セントレジャーも無敗で制覇。ここで2着がコンスタンティノープル。

クージーカップを制し、中2日で参戦のウォルフ。軽ハンデが魅力です。父ノヴェリスト、母ピースオブワールド、母の父サンデーサイレンス。

【木南 友輔】