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海外競馬コラム「キナミのつぶやき」|極ウマ・プレミアム

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[2018年7月23日12時58分更新]

第652回「武豊騎手騎乗のジェニアル(母サラフィナ)がメゾンラフィット競馬場のG3メシドール賞で重賞初制覇!」

11年凱旋門賞のサラフィナとルメール騎手

4頭立ての直線1600メートル戦。負担重量もありますが、このスローの勝ちタイム(1分37秒62)を見て、

他のレースと比較すると、騎手の腕は大きかったなあと思います。天才武豊です。

馬の状態、馬場適性もバッチリだったのでしょう。次が楽しみですね、マジで。

頭数が増えて、相手も強くなって、ジャックルマロワ賞に行ったとしたら、相手のレベルは昨日と比べられないほどですから。

航空券高いし、自分は国内の仕事で行けないんですが、行きたいなあ。

11年凱旋門賞で7着に敗れたサラフィナのルメール騎手。このときの顔面蒼白(そうはく)なルメールが忘れられません

11年凱旋門賞で連覇を狙ったワークフォース(12着)とライアン・ムーア

11年凱旋門賞を5馬身差で圧勝したデインドリームのシュタルケ騎手

【木南 友輔】

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