海外競馬コラム「キナミのつぶやき」|極ウマ・プレミアム

2018年8月
« 7月   9月 »
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
更新
毎週随時

2018年8月の記事

[2018年8月30日12時18分更新]

第674回「8月も終わりそう…、英インターナショナルSはロアリングライオン、ヨークシャーオークスはシーオブクラス」

最近半端ないオイシン・マーフィー騎手(写真は英ダービー当日)

また、更新をさぼってました。

キーンランドC、待ちに待った◎キャンベルジュニアの1200メートル挑戦。

直線を向いたときは「勝っちゃうんじゃない」っていう手応えに見えたんですが、まさかの4着にガックシ。

札幌の芝はインが荒れて、外を差してくる馬が目立っていたと思うんですが、キーンランドCだけ前残り。

これはつまり、重賞を戦うような馬たちは少し荒れた馬場も苦にしないパワーがあるってことなのかな…。

日曜夜に帰京しましたが、やはり首都圏は暑い。

で、ヨーク競馬場のイボア開催は終わってます。

豪華メンバーだった英インターナショナルSはロアリングライオンが快勝。

https://p.nikkansports.com/goku-uma/guide/world/news_article.zpl?topic_id=1&id=201808230000443&mode=jacques&year=2018&month=8&day=23

そして、翌日のヨークシャーオークス、

仏オークス馬対愛オークス馬は愛オークス馬シーオブクラスが圧勝。

https://p.nikkansports.com/goku-uma/guide/world/news_article.zpl?topic_id=1&id=201808240000448&mode=jacques&year=2018&month=8&day=24

夏の終わりのヨーク競馬場、行ってみたいなあ。秋が近づいてきました。

【木南 友輔】

[2018年8月22日17時25分更新]

第673回「今夜は英インターナショナルS!ポエッツワードか、サクソンウォリアー、ロアリングライオン、それとも…」

あの左回りの、長いヨークの直線をグイグイ上がってこい(写真は英ダービーにて)

今朝は函館競馬場で取材。ものすごい悪天候で焦りました。

自分は札幌への移動を列車でするつもりだったんです。

そしたら、朝イチ、朝ニの特急スーパー北斗が運休って…。

まずい、札幌にたどり着けないと、怒られる、と思って、

朝の取材が終わったら、市電に乗って、急いで函館駅へ。無事、スーパー北斗で札幌へ着きました。

明日は札幌競馬場で取材です。

で、明日朝、ちゃんと起きられるか、というより、今夜、ちゃんと寝られるのか、

興奮して眠れないんじゃないか、っていう注目のレースが、昨日も書きました、

英インターナショナルS。日本のファンにはゼンノロブロイが挑戦したことでおなじみ。

英国で行われる10ハロン路線のレースですが、フランケルが恐ろしいレースをしたり、

ここをステップに秋の中距離の主役になっていく馬が出てくるレースです。

いやー、ワクワク。

フラン・ベリーの乗る馬サンダリングブルーが最低人気。その次に人気がないのが、サンダースノー。

キャメロット産駒の愛ダービー馬ラトローブは一気に相手が強くなる感じもしますが、粘り込みがあっても…。

ロアリングライオンとのライバル対決でサクソンウォリアーの失地回復はなるんでしょうか。

ポエッツワードが無双するのか、フランキーに戻ってウィザウトパロールが逆襲なんて、

ベンバトルもドバイの勝ちっぷりはすさまじかったですから…、

というわけで、本当に楽しみな8頭立てです。

英インターナショナルSの前に行われるのは、

英セントレジャーにつながっていくはずのグレートヴォルティジュールS。

パリ大賞を勝ったクールモアのキューガーデンズ対ゴドルフィンのクロスカウンターです。

昨年はこのレースをぶっちぎって勝ったクラックスマンが英セントレジャーではなく、

ニエル賞、英チャンピオンSをぶっこ抜きました。今年も注目です。

木曜のヨークシャーオークスには愛オークス馬シーオブクラスが登場予定。

とにかく今夜、眠れません。

【木南 友輔】

[2018年8月21日17時47分更新]

第672回「札幌記念は無念!国内外でセリ!今週はヨーク競馬場、英インターナショナルSは超豪華8頭立て?」

サクソンウォリアー(英ダービーのパドックにて)

カタールレーシングの主戦、オイシン・マーフィー騎手(写真は英ダービー当日)

引き続き、北海道出張中です。

札幌記念は◎ミッキースワローが悔しい競馬…。うーん、悔しい。月曜に札幌から函館へ戻り、今朝は函館競馬場で取材。

在厩している馬の数も250頭程度まで減り、人の数も減りました。明日水曜はキーンランドCの追い切りを取材し、

午後にまた札幌へ移動します。函館競馬場の厩舎地区も閉まります。

さて、週末は海外でもいろいろな競馬がありましたし、

今週は日本では日高でサマープレミアムセール、サマーセール、

フランスではアルカナのセールが行われています。結果を見ると、アルカナのセールでは日本の馬主が数頭買っているようです。

そして、今週はなんといっても、ヨークの開催。

英インターナショナルSは8頭の名前が並んでいて…、

キングジョージを勝ったポエッツワード、

エクリプスSを勝ったロアリングライオン、

英2000ギニー覇者サクソンウォリアー、

ドバイターフ、前走ドイツで復活したベンバトル、

前走初黒星のセントジェームズパレスS覇者ウィザウトパロール、

ドバイワールドカップ圧勝以来となるサンダースノー、

愛ダービー馬ラトローブ、

前走ヨークのG2を勝っているサンダリングブルー、

っていう、8頭中7頭が今年のG1を勝っている超スーパーいいメンバーです。

ゴスデン厩舎はクラックスマン、エネイブルが出てこなくても、ロアリングライオンがいる。すごいなあ…。

【木南 友輔】

[2018年8月17日17時38分更新]

第671回「明日はランドウィック競馬場でウインクスがウインクスSに出走!札幌は素晴らしい天気に変わりました」

2年前にフランスへ遠征したマカヒキ(写真は凱旋門賞の追い切り後)

昨日は夕方に函館発のスーパー北斗で無事に午後8時半頃、札幌駅に着いたのですが…。
昨夜から今朝にかけてのニュースではまさに自分が通ってきた線路が大変なことになっていて…。

今朝は朝5時半の馬場開場時刻からちゃんと札幌競馬場で取材。
マルターズアポジーに騎乗するヨシトミさんも元気良く調教をつけ、取材に応えてくれました。
久々に会った小崎騎手とはウインクスの話を。C・ウォーラー厩舎で修行してきた若手騎手。
「ウインクスは写真を撮ろうとすると、すぐに向こう側を向いちゃうんです」なんて話を聞かせてくれました。

明日のロイヤルランドウィック競馬場、ウインクスSは11頭立て。もちろん、ウインクスが断然の1番人気です。

夏のビッグレースが続きます。海外競馬を観戦しながら、自分の競馬力を高めていきたいですね。
フランスのドーヴィルでは2歳の重賞やG1モルニ賞など。どんな2歳の新種牡馬が走っているのか気になります。
米国のデルマーオークスの出走表を眺めていると、ケープブランコ産駒がいて…。

日曜は札幌記念です。

【木南 友輔】

[2018年8月16日21時04分更新]

第670回「スタディオブマンが負けちゃって…、欧州競馬が面白くなる時期!今週末はウインクスも!札幌移動中」

スタディオブマンを破ったナイトトゥビホールド(英ダービーの馬場入場時)

今朝は函館競馬場でキーンランドCの1週前追い切り、キャンベルジュニアなどを取材。
今は札幌へ移動中です。他紙の記者たちは飛行機を利用するようですが、自分は今、函館から札幌に向かうスーパー北斗に乗ったところ。
4時間の列車の旅。函館の街中では海外からの観光客をたくさん見ましたが、今のところ、北斗の自由席は空いていて快適です。

昨夜はドーヴィルでギョームドルナーノ賞。スタディオブマン、ダメでしたね。古馬の重賞ではタリスマニックが復活。
レーシングポストの記事を見ると、ニアルカスのレーシングマネジャーは距離不足をほのめかしているよう。
愛チャンピオンSに向かうのかと思っていたんですけど、ニエル賞からになるのかもしれません。

ヨーク開催も近づいてきて、エネイブルがどうするのか、クラックスマンは、ロアリングライオンは、サクソンウォリアーは、
秋へ向けて、見逃せない競馬が続きます。

オーストラリアでは今週末、ウインクスが新シーズン初戦に挑みます。負けてほしくないけど、
強い馬が出てきて、彼女を破るシーンがいつ訪れてもおかしくはないでしょう。それが競馬だと思います。
先日は香港馬ラッキーバブルスのスプリンターズS挑戦というニュースもありました。

出走馬が確定しているので、電車の中では取材ノートを読み返しつつ、枠順確定前の仮予想をしています。
札幌は日曜の芝1800メートルの新馬戦に注目。ここ目標にしてきた馬が多く、「いいメンバーがそろいそう」という声も取材中にありました。

【木南 友輔】

[2018年8月14日19時02分更新]

第669回「ジャックルマロワ賞は▲アルファセントーリ!今週から2週間の北海道出張!裏函からスタートです!」

昨年の札幌記念、天皇賞・秋で◎を打ち、函館記念も期待に応えてくれた◎サクラアンプルール!


今週デビュー予定のディープインパクト産駒ディーイストワール


平田厩舎の2歳馬。手前はゴールドドリームの半妹モンオール、奥がコルネット。どちらもオルフェーヴル産駒


今週デビュー予定のワークフォース産駒グラッパディローザ


加藤征厩舎の外国産馬、カサメント産駒のゼルター


田村厩舎、引退した白毛馬カスタディーヴァと同じ馬主、同じ助手が担当するマードレヴォイス。今週デビュー


札幌日刊スポーツ杯に挑むゴールドフラッグ


馬っぷりの良さが気になったハーツクライ産駒の新馬ロードリバーサル


クローバー賞の有力馬の1頭、ウインゼノビア


来週のキーンランドCを予定する桜花賞馬レッツゴードンキ


こちらもクローバー賞を狙う大型馬パブロフテソーロ


今週デビュー予定のノヴェリスト産駒ミッキーポテト


ニュージーランドT覇者カツジ


菊沢師を背に準備運動を行うミッキースワロー


今週デビュー予定のパルティアーモ


今週の未勝利戦で初勝利を狙う良血馬マキ


絶好調のジャスタウェイ産駒、お母さんはダートで活躍したジェミーウェイ


ドバイ帰りで札幌記念に挑むモズカッチャン

関屋記念は◎プリモシーンが勝ってくれて、なんだか、自分の中で桜花賞から止まっていた時間が動きだした気がします。
この春G1の予想の不調はあのレースに始まったと思っているので…、気分よく夏競馬、秋競馬と向かっていきたいなあ。

ジャックルマロワ賞は▲アルファセントーリが快勝。牡馬と初対戦とか、ドーヴィルがどうだとか、重箱の隅を突いてもしかたがなかった…。
やっぱり強かったです。すごいなあ、ミエスクの血は。

月曜に函館へ移動してきました。都内から新幹線。
涼しいけど、朝起きたら雨が降っていて、ジメッとした感じ。それでも関東よりはだいぶ過ごしやすい。
個人的には初めての裏函取材。競馬開催のない函館競馬場がトレーニングセンターのような状態になっています。

いっぱい勉強して、予想に生かして、成長する2週間の北海道出張にしたいと思います。

【木南 友輔】

[2018年8月11日21時36分更新]

第668回「今夜はシャーガーC!明日はジャックルマロワ賞!武豊騎手は明日ドーヴィルの重賞に騎乗予定!」

いよいよ、明日はジャックルマロワ賞。
今年は藤沢和厩舎の英仏遠征があるかな、という感じでスタートした年でした。

ロイヤルアスコットのセントジェームズパレスSを走って、仏に移動して、ジャンプラ賞を走って…、
そんな予定の馬もいましたし、サトノアレスはジャックルマロワ賞を本気で狙いたかったようでした。
残念ながら体調が整わず、見送ることになりましたが…。

「トニー(クラウト)が調教師を引退したから、彼が使っていたドーヴィルの馬房を借りられることになっていたんだけどね」。
先日、藤沢和師はそう教えてくれました。

ツイッターで海外競馬をチェックしていると、アルファセントーリも無事決戦の地、ドーヴィルに到着したような。
アイルランドからフランスは前日に輸送だったんですね。

英国ではゴスデン厩舎&デットーリ騎手でまた楽しみな2歳が出現したようで…。

明日の国内は関屋記念とエルムS。で、自分はBS11に出演。ボチボチ頑張ります。

【木南 友輔】

[2018年8月9日23時25分更新]

第667回「シャーガーCのメディアガイドにはターフの魔術師の息子とか、3人目のフルタイム外国人騎手を狙うとか」

13年ニエル賞を制したキズナと武豊騎手

アスコット競馬場から送られてきたシャーガーCのメディアガイド、
騎手紹介を読んでいると面白いです。

フラン・ベリーの英愛選抜、シュタルケの欧州選抜、ジョセフィンゴードンのザガールズ、武豊の世界選抜(レストオブザワールド)。

欧州から離れているから説明することがたくさんあるのかもしれませんが、
それにしても、武豊騎手のプロフィールが出場全騎手で最も華やかな感じがするし、モレイラのところもJRAの通年免許を狙っているというくだりとか、読み応え十分。
武豊騎手を紹介するのにお父さんの邦彦さんの名前が出てきて、その紹介が「マジシャン・オブ・ザ・ターフ」ですからね。カッコ良すぎる。

シャーガーCの歴史で、これまでの出場回数と獲得ポイントが最も多いのが、ヘイリー・ターナー。
武豊騎手は3位タイとなる7回の出場で、デットーリ騎手と並んで4位タイの150ポイントをこれまでに挙げている、と。すごいなあ。

日本から川田騎手が遠征している英国。
9日のヘイドック競馬場では香港のヴィンセント・ホー騎手が英国初騎乗初勝利というニュース。前シーズンは24勝でリーディング13位。
日本では当然無名ですが…。

【木南 友輔】

[2018年8月9日10時50分更新]

第666回「週末のジャックルマロワ賞は11頭立て?アンコイルド半弟も?英チャンピオンズデーの登録馬も出る」

ちょっと気になる仏ダービー4着馬(仏ダービーのパドックにて)

ジャックルマロワ賞は水曜になって、登録頭数が11頭まで絞られてきました。

ヌールアルアワは前走G3ヴィシー大賞を早め先頭で押し切った馬。マクフィ産駒。

レコレトスは前走クイーンアン7着。昨年はメゾンラフィットのG3を勝って、英チャンピオンS4着。今年はG1イスパーン賞を勝っています。ラフォンパリアス厩舎。

トレスフリオースはドバイターフが案外な13着。イスパーン賞3着。ファーブル厩舎のダンシリ産駒。去年はジャンプラ賞でサンダースノーの2着。ジャックルマロワ賞が4着。サンダースノーがライバルかな…。

アクシデンタルエージェントはクイーンアンSで大穴を開けた英国調教馬。非常に地味な血統で…。前走は完全にフロック視されているけど、破った相手はなかなかのメンバーですからね。

サクセスデイズはアイルランドの古豪。なんとなく大物食いのイメージを持っています、過去の戦歴から。今年はなんといっても、オーストラリアへ遠征したことで名前を売りましたけど…。父ジェレミーはウインドインハーヘアの血を引く種牡馬です。

ザラメアは前走ジェニアルが勝ったメシドール賞、序盤最後方からの2馬身差3着。G1実績は大したことなくて、一昨年のモーリスドゲスト賞8着、ラフォレ賞5着。で、ロペデヴェガ産駒か、ふーん、と思ってみていたら、待てよ、母タンザニア、母の父アルザオって…。血統の字面を覚えることだけは自信があるので…、前走でまったくノーチェックでしたが、アンコイルドの弟じゃねえか、この馬。

アンテロジャンは仏ダービー4着。前走はジャンプラ賞を制しています。アンテロ産駒。シャペ厩舎。

カスカディアンはファーブル厩舎のニューアプローチ産駒。前走はジャンプラ賞2着でした。

ローマナイズドは愛2000ギニーを勝利。ホーリーローマンエンペラー産駒。鞍上はワールドオールスタージョッキーズに選出されていて、以前に短期免許で日本へ来ているシェーンフォーリー。

そして、アルファセントーリ。愛1000ギニー、コロネーションS、ファルマスSの3連勝は見事な勝ちっぷり。

ウィズユーは仏オークス5着、前走ロートシルト賞を制しています。

というわけで、楽しみですね。ジャックルマロワ賞。そして、来週は仏ダービースタディオブマンが秋に向けた始動戦です。

【木南 友輔】

[2018年8月7日23時53分更新]

第665回「コックスプレートの登録!ワールドオールスターJ?シャーガーCよりも?今週末はジャックルマロワ賞」

開成山特別追い切り翌日、7月5日朝のオジュウチョウサン(美浦トレセンにて)

コックスプレートの登録馬が発表されています。
日本調教馬、日本からトレードでオーストラリアに渡った馬たちの名前がたくさん。
欧州馬も。レーシングポスト電子版によると、愛ダービーを制したラトローブの次走は英インターナショナルSになりそう。
英インターナショナルS楽しみですね。

日本ではJRAがワールドオールスタージョッキーズの参加騎手を発表しています。
トレセンで取材していて例年聞かれるのが、「あのメンバーのどこがオールスターなんだよ」という厳しい意見。
まあ、時期的に欧州からトップの騎手が来るのは厳しいですし、新鮮味を求めて、工夫して選出しているとは思いますが…。

世界が近づいているような気のする今日、昔より招待騎手競走の価値が下がっているのも仕方ないのかも。
ドタキャン当たり前なのは、海外も同じで。
レーシングポストの記事を見ていると、フランキー・デットーリはシャーガーCに出るかどうかを、
今週のニューマーケットの開催で乗る予定の馬の出否次第と。
2歳牝馬のG3スイートソレラS、騎乗予定なのはゴスデン厩舎のペニーホイッスル。
昨年か一昨年か、ライアン・ムーアも同じことをしていたような。

さて、先日はモーリストゲスト賞(G1、芝直線1300メートル、5日=ドーヴィル)があって、勝ったのはポリドリーム(牝3、F・ヘッド、父オアシスドリーム)。鞍上はM・ギュイヨンで勝ちタイムは1分16秒0。20頭立て、吉田照哉氏所有のダビルシム産駒は13着でした。
2着はデットーリ騎乗、今年のグリーナムSを制して、英2000ギニーで7着だったジェームズガーフィールドで、3歳馬のワンツーフィニッシュ。3着はクウィリー騎乗のザティンマン。

で、今週末はジャックルマロワ賞です。当てたいですね。

今日はなんといっても、オジュウチョウサンの次走発表が一番のニュースでした。

【木南 友輔】

「キナミのつぶやき」過去の記事

一覧へ